あぁ、けっきょくは、
与えられた時間、
愛する大切な人たちと過ごし、
真に好きなことがちょっとでもできていれば、
人生十分過ぎるくらいすばらしいのではないかしら。
多くを望んだり、間違ったことを望んでいては、もったいない。

そのことを、認めておきたいと思う
夜半なのである。